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ポートフォワーディング機能を有効にする |
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ポートフォワーディング機能を使用する場合、チェックを入れて下さい。 |

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転送先IPアドレス |
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フォワード(転送)するLAN側端末のIPアドレスを入力して下さい。

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| 転送先の端末はIPアドレスを固定設定することを推奨します。 |
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プロトコル |
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対象とするプロトコルを選択して下さい。
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| TCP+UDP |
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TCP、UDPプロトコル両方を対象とします。 |
| TCP |
: |
TCPプロトコルを対象とします。 |
| UDP |
: |
UDPプロトコルを対象とします。 |
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ポート範囲 |
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フォワード(転送)するポート番号の範囲を設定します。
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| 先頭 |
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範囲の最初のポート番号を設定します。 |
| 終了 |
: |
範囲の最後のポート番号を設定します。 |
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1つのポート番号のみを転送する場合は、先頭と終了に同じポート番号を入れて下さい。 |

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コメント |
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登録する設定内容が判別しやすいように、コメントを入力して下さい。 |

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リストへ登録・設定保存(ボタン) |
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設定内容がポートフォワーディング登録リストに追加されます。
追加されると、実動作に反映されます。

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| ポートフォワーディングは最大10個まで登録可能です。 |
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選択したエントリを削除(ボタン) |
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ポートフォワーディング登録リストの「選択」にチェックを入れたものが削除されます。 |

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全て削除(ボタン) |
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ポートフォワーディング登録リストの内容全てが削除されます。 |