NetGenesis SuperOPT-GFiveのハードウェアの見分け方

 

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NetGenesis SuperOPT-GFive ハードウェアの見分け方
 
NetGenesis SuperOPT-GFive をお買い上げ頂き、誠にありがとうございます。
NetGenesis SuperOPT-GFive には、現在以下の2種類のハードウェアが存在します。
  ・RoHS指令 未対応ハードウェア(2004年6月〜2008年1月製造)
  ・RoHS指令 対応ハードウェア(2008年2月〜2011年12月製造)
 
  ※ 「電気電子機器における特定有害物質の使用を制限するための指令」

ダウンロードして頂くファームウェアやマニュアル類は上記2種類でそれぞれ異なりますので、以下でハードウェアの見分け方を説明致します。
 
  RoHS指令 未対応ハードウェア
(2004年6月〜2008年1月製造)
RoHS指令 対応ハードウェア
(2008年2月〜2011年12月製造)
電源スイッチの有無(本体背面)
電源スイッチ有り
電源スイッチ無し
LED(本体前面)
STATUS LED無し
STATUS LED有り
製造番号
(シリアルナンバー)
※本体底面のシールに記載があります。
xxxx-xxxx G5-xxxx-xxxx
設定画面の本体情報
(トップ画面)
V4.xxx.xx (51)
V4.xxx.xx (62)
RoHS指令 未対応ハードウェアをご利用の方は こちら からダウンロードページへ進んで下さい。
RoHS指令 対応ハードウェアをご利用の方は こちら からダウンロードページへ進んで下さい。
 

ブロードバンドルーター/無線LANモバイルルーター・アナログモデムソフトウェア・ハードウェアともに自社開発
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